「やらされている」という思考
きょうは、ものごとに取り組むときの心を考えてみますね。 仕事の場合 お仕事は「これやっておいて」とか「これやりなさい」と言われることが多いですね。 「させれている」という気持ちは、前向きになれないものですよね。 そうそう。だからこそ、「させてもらう」という考え方があるんですね。 自分がさせてもらうことが、誰かのためになる。と少し思ってみるのも一つだよね。 「させられている」という気持ちに気づいたら・・・ 自分のできる範囲で「させてもらおう」と思ってみることにします。
がんばるより!楽しむ!
仲間から「がんばりすぎないで」って声をかけられることがありますね。 「がんばる!」と自分だけの心になりやすいんだよね。 まわりと楽しくものごとをすすめていく!ってことなんですね。 がんばりすぎるとついついね・・・ 自分だけががんばっている!って心がスネてしまっていますね。 がんばるより、楽しむ 自分がまず楽しめているかな?そして、まわりも楽しめているかな?ということに気を配りたいものですね。
ちょっぴりでも笑顔になると
きょうは、この世界を良くする方法を教えるね! なんだか、むずかしそうなテーマですね! 実は、あなたが〝1秒間〟笑顔を増やすだけで、あなたの世界は1秒良くなったんだ! うーん。世界が変わった感じはしないかもしれません。 そうだよね。この世界を見る限り変わった感じはしないかもしれないよね。 私たちは気づきにくい。だからこそ、「気づかせてもらう心」を育む必要があるんだよね。 気づかせてもらう心? それはまた今度お話しするね。
「たすけて欲しい」のココロ
「たすけて欲しい」って思うことある? 「たすけて欲しい」ってばかり思っていますね。 祈る心は、まず自分の「たすけて欲しい」を変える必要があるんだよね! えぇっ! もちろん、自分が苦しいときは、ゆっくり焦らず自分の苦しみをやらげる必要があるよね。 なるほど。自分のココロが落ちついてからのお話ですね。 「何かをさせてもらいたい」という気持ちが、祈りにとって大切なピースになるんだ! なるほど、「たすけて欲しい」だと心が自分に向いている状態なんですね。 そうそう!まず、自分の心の「たすけて欲しい」という心があるか ...




